トウモロコシ全滅(猿害)

2018年07月21日

実は小ぶりながらやせた土地でも育てやすい日本産の
トウモロコシで昨年収穫した種を植えたところ10本ほど
小さいながらも育っていたのですがここ数日の猛暑で畑
の見回りを休んでいたところ見事にスキを突かれすべて
引き抜かれ実の部分だけ食べていました。もう、これで
今年の自家採種はもう無理です。彼らも生きるためとは
言いながらも私の、食べても満足しないであろう小さな
トウモロコシまで狙うとはよほど植えているのだと思い
ます。そうはいってもだんだん怒りが溜まっていきます。
次からは本当に残したい株はノイバラの枝のガードで
本格的に囲うしかなさそうです。これでジャガイモ、ソラ
マメに続く被害です。




つい先日まで小さいながらも育っていたトウモロコシでしたが



昨日見ると全部引き抜かれて実だけ食べられました。




同じカテゴリー(協生農法 協生理論)の記事画像
笹竹レタスのその後
枝豆初収穫
竹エネルギーの活用
虫刺され対策チンキの効果
枝豆の結実始まる
つるなしインゲン収穫
同じカテゴリー(協生農法 協生理論)の記事
 笹竹レタスのその後 (2018-07-05 04:07)
 枝豆初収穫 (2018-06-28 16:45)
 美味しいという事 (2018-06-25 18:54)
 竹エネルギーの活用 (2018-06-22 21:07)
 虫刺され対策チンキの効果 (2018-06-21 20:58)
 枝豆の結実始まる (2018-06-16 21:04)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。