金銀花酒の季節

2018年05月21日

今年もスイカズラの季節が来ました。スイカズラの花は
一日花で白い花は咲くと一日で黄色く変化し
ます。それで金銀花と呼ばれます。金銀花は乾燥させ
てお茶にしたり焼酎に漬けて薬酒にしたりします。昨年
も小さな瓶に漬けましたが思いのほかおいしかったので
今年はもう一瓶余分に作りました。また花の香りと甘味が
移るようにあえて砂糖は使いませんでした。昨年の経験
から一か月もすれば飲めるようになるので楽しみです。


金銀花酒はスイカズラの花を使います。

 

花の部分だけを取り出して使います。葉は別に乾燥させて忍冬茶
として薬草茶で使います。忍冬は風邪に効きます。




花を焼酎に漬けこみます。一か月ほどで飲めます。今回は2瓶作りました。
今回は砂糖は使いません。

  

Posted by メドウおじさん at 20:53Comments(0)季節の花和ハーブ

山野草2018-2

2018年05月12日

3月から4月にかけての山野草は少し前に紹介したので
今回は4月から5月にかけてのものです。山野草はここ
2年ほどあまり手がかけられていないので花付が少し悪
くなっています。山野草はできるだけ地植えにして育てる
ようにしていますが、環境になじみにくいものはポット植
にしています。それでもあまり手をかけずに夏の水切れだ
け気を付けるようにしています。しょうじきなところ今の
ところは枯れないように現状維持で一杯です。ほんとに、
もっと時間があればと思う今日この頃です。



エビネです。他にも数タイプ咲いています。



白花のコバノタツンミソウです。立浪草は東谷にも自生しています。



ホタルカズラです。これも東谷の一部で自生しています。この青色が好きです。
東谷に自生する山野草はやはり環境も近いのか地植えにしてもよく増えてくれます。



この斑入りスズランは改良種ですがお気に入りの一つです。
白いストライプは南つになると消えるのが少し残念です。



かつて幻と言われた戸畑アヤメです。エヒメアヤメと同じで古いタイプのアヤメです。
残念ながら野生の自生種はもうありません。一度は絶滅したと思われていましたが
地元の愛好家の方が保存していた株から増殖して多くの方に親しまれるようになりました。


  

Posted by メドウおじさん at 21:54Comments(0)季節の花

春の山野草

2018年04月15日

4月上旬の戻り寒波で先週初めに風邪をひき寝込んで
いるうちに外界はすっかり春の季節が進んでいました。
桜はすっかり終わり葉桜になりましたし木の芽山菜のタ
ラノメなどウコギ科の新芽もすっかり大きくなって食べ
ごろを逃してしまいました。一方で春の山野草が次々
に開花しています。山野草の女王ヤマシャクヤクも咲
きましたし、ケマンソウやスミレが庭のあちこちで咲い
ています。岩陰ではヒトリシズカがひっそりと咲いてい
ます。花木もソメイヨシノは終わりましたが八重のサト
ザクラが満開です。黄色のヤマブキが鮮やかです。早
咲きバラのモッコウバラやコウシンバラも蕾が大きくな
っています。ノイバラも開花まであと一息です。



昨年は一株しか咲かずに心配でしたが今年は例年通り3株花が咲きました。



八重のミヤマカタバミです。一重もあったのですが消えてしまいました。



カキドオシの花です。花もかわいいですが全草は薬草としてもすぐれています。



ハルサキダイモンジソウです。人事草に似た花を咲かせます


ニリンソウです。今年は花が少なかったものの葉をおいしくお浸しを頂きました。



色鮮やかなヤマブキです。一重はむしろ珍しい方です。近くだと平尾台で野生個体が見れます。


八重桜です。今年は花付が良かったです。残念ながらもう散り始めています。


  

Posted by メドウおじさん at 21:17Comments(0)季節の花

山桜

2018年04月05日

全山が山桜で包まれる吉野には及びませんが東谷は
150mほどの低山が続く中山間地でこの季節は山
並のところどころに野生の山桜が自生していてピンク
に染まる遠景は綺麗です。山桜は花がソメイヨシノよ
り一回り小さな花で例年ソメイヨシノより2,3日遅
れて開花します。ソメイヨシノと違うのは赤い新芽が
花といっしょに出てくるところです。
また個体ごとに花が多いもの新芽の葉が多いものなど
それぞれ個性があって面白いです。




町内の裏山の山桜です。



高速道路沿いに植えられた山桜です
  

Posted by メドウおじさん at 20:30Comments(0)季節の花

町内の桜、ソメイヨシノ

2018年04月03日

桜の木は春の開花期は見事な景観を見せてくれます
が、夏には毛虫が発生しやすいですし、秋は大量の
落ち葉で管理が大変であまり庭木として植えておら
れる方は少ないです。それでも町内には数軒桜を植
えている所があってそれぞれ見事な姿を見せています。
以下町内の桜です。










  

Posted by メドウおじさん at 19:40Comments(0)季節の花

ソメイヨシノ2018

2018年04月02日

今年のソメイヨシノは開花も早かったのですが満開に
なるのも早かったです。東谷でも早い木はもう散り始
めています。
我が家の桜はバッサリと大剪定したので今年の花は
ごくわずかです。しかしさすがはプロの庭師さんの仕
事はすごいです。春になって芽吹いて花が咲くか若干
心配でしたが今のところ元気にしています。2,3年後
の復活が楽しみです。


ちょっと寂しい今年の桜です。今年は天気が良く見ごろが長いだけに残念です。
来年以降に来たいです。



昨年の桜です。家が見えないくらいに広がっていました。
  

Posted by メドウおじさん at 19:35Comments(0)季節の花

春の足音3

2018年03月19日

ちょうど今、春の山野草でスプリングエフェルメルが
(春の妖精たち)が花盛りです。これらの多くは日が
差した時でないと花を開いてくれません。曇天だったり
夕方陽が落ちるとすぐに花を閉じてしまい、なかなか
花が咲いている所が見れません。今日は日曜で期待し
ていたのですが曇りが多くイマイチ開花が弱い感じです。
ユキワリイチゲやフクジュソウなどしっかり咲いた様子
が見れるか気になります。デッキの前のスペースが山野
草のコーナーですがここは山野草にあった場所でここに
植えると良く育ってくれます。先日北九州蘭草会の春の
展示会で購入した苗もここに植える予定です。




イマイチ、花の開きが悪いですが何とか開花してくれました。
ユキワリイチゲはイチゲの中でも花付の良い方です。



新潟の県の花になっている雪割草(オオミスミソウ)です。
毎年花が咲くのですが、夏が越せるか毎年心配しています。



野生のフクジュソウです。山地によって微妙に開花時期が違うのが
面白いです。毎年こぼれ種で苗が少しずつ増えているのが嬉しいです。



福岡に県に自生する唯一のコバイモ、ホソバノコバイモデス。
実生で増やしたいのですが一株しかないので結実しません。
  

Posted by メドウおじさん at 20:24Comments(0)季節の花

春の足音2

2018年03月01日

3月にはいって春の山野草が一斉に動き出しました。
大好きなユキワリイチゲは昨年と同じくらいに蕾が
ついています。クリスマスローズも順調に開花が進
んでいます。中には今年初めて開花した実生株もあり
ます。クリスマスローズの実生株は親を超えるものは
めったにでませんがここの環境になじんで成長した命
ですのでひときわ愛着があります。昨年は群落で花を咲
かせたフデリンドウが今年も同じように成長していること
は嬉しいです。昨年はほとんど一年間放任だったにもか
かわらず環境になじんだものはたくましく成長しています。
今年はもう少し環境を整えてあげようと思っています


ユキワリイチゲ、あと少しで開花です。



早咲きのニゲルです。純白の一重が気に入っています。



八重咲のオリエンタリス種です。八重のクリスマスローズは華やかで豪華です。



ことし初めて咲きそうな実生株です。
  

Posted by メドウおじさん at 22:00Comments(0)季節の花

山野草、春の足音

2018年02月12日

今年の北部九州は立春が過ぎても連日寒い日が続き梅
の花は例年ならとっくに咲いているものがいまだに蕾のま
まです。この調子だと彼岸桜と梅が一緒に咲くことにもなり
かねません。そうはいっても植物たちの春の準備は着々と
進んでいて早咲きのクリスマスローズは咲き始めています
し私の大好きなイチゲやミヤマカタバミも新葉を展開してい
ます。昨年は思いもかけず野生の春咲きリンドウのフデリ
ンドウが庭で咲いてうれしかったのですがことしはどうか
と興味が尽きません



梅の蕾です。例年ならとっくに咲いているのですが今年はまだ蕾です。



早咲のクリスマスローズもまだ蕾です。あと一息です。



私の好きなユキワリイチゲの新芽です。薄紫色の花が大好きです。



ミヤマカタバミの新芽です。例年より数が少ないのが少し心配です。

  

Posted by メドウおじさん at 17:24Comments(0)季節の花

2017年の終わり、行く年くる年

2017年12月31日

2017年の1年もあっという間に終わります。今日は
朝方は雨が残っていましたが、昼前には上がり穏や
かな大晦日になりました。私はと言えば、仕事以外は
あれこれ好きなことが出来ました。ネットでいろいろ報
告して来ましたが来年はできたら少しずつ同好の方と
交流できたらと思っています。なんにせよ一年、健康
に過ごせたことに感謝したいと思います。


もう盛は過ぎましたが今年は山茶花が良く咲きました。花木は剪定時期が
難しいので2,3年放っておいたら良く咲きましたがさすがに来年は少し
枝を鋤いた方が良さそうです。

  

Posted by メドウおじさん at 12:58Comments(4)季節の花その他

ソバ畑

2017年10月09日

私が愛犬フェンネルを連れて歩くコースの途中に
ご近所さんがあまり見かけない野菜を育てていま
した。はじめは豆の発芽苗、豆苗かとも思いまし
たが毎日ぐんぐん成長するのでお話を伺うとソバの
苗でした。ソバは以前から関心があったのですが、間
近で育つのを見るのは初めてです。成長の早さから年
に三回収穫できるというのも納得です。ソバの仲間は
シャクチリソバという宿根性の野生蕎麦を育てていま
す。以前母原川の川べりに生えていたのを移植したの
ですが多年性で毎年新芽が出てくること、結実性が極
端に悪く実がほとんどとれないことから普通の蕎麦で
はないことがわかりました。実の方は期待できませんが
全草にルチンという成分を含み脳梗塞や高血圧の予防
に良いとのことなので薬草茶として使っています。ご近
所さんから普通ソバの間引き苗を頂いたので育ててい
ます。成長はもう一つですが花も若干量咲いたので、
来年の種が収穫できたらと思っています。



ご近所さんのソバ畑です。


シャクチリソバの花です。



宿根性の野生蕎麦のシャクチリソバです。

  

Posted by メドウおじさん at 15:20Comments(2)季節の花食べ物

センニンソウが花盛り

2017年09月07日

今年は野生のクレマチス、センニンソウが良く咲いて
あちらこちらで見かけます。センニンソウはつるを伸
ばして植物を覆うように成長して花が咲くとまるで雪が
降り積もったようできれいです。わたしはこの花が好き
で庭にも植えていますが、園芸種のクレマチスと比べる
とやや扱いにくい面があります。丈夫で枯れることはまず
ありませんが花が咲きにくい面があること、毎年同じよう
に咲いてくれないことがあります。庭に植えたからかとも
思いましたが野生の自生しているものも同じようです。
春の野バラのように毎年咲いてくれるといいのですがまだ
工夫が要るようです。


我が家の愛犬、フェンネルのお散歩コースの川土手に咲いていたセンニンソウです。
センニンソウは花期が長いので楽しめる期間が長いのも特徴です。


  

Posted by メドウおじさん at 19:56Comments(0)季節の花

真夏の平尾台

2017年08月01日

先週の土曜日は平尾台自然の郷で平尾台観光祭りが
ありました。その準備で朝から台上に上がったのですが
観光祭の準備は午前中に目途がついたので自然の郷
周辺を散策しました。自然の郷の場所は平尾台の産業
ゾーンにあり、国定公園域の外側に当たりますが平尾
台の特徴である草原が広がっています。生育する野草
も平尾台独特のものがおおく、今の季節はヒオウギや
コオニユリ、ノヒメユリなどが咲き始めていました。もう少
しするとツクシシャジンやキキョウが咲き始めます。麓で
は見かけなくなった珍しい植物が数多くみられ貴重な地
域です。



自然の郷から見た平尾台の集落です。奥は国定公園域です。


大平山から周防台方面へパノラマで一望できます。



ノヒメユリの可憐な花です。



石灰岩の岩陰にヒオウギが咲いていました。


コマツナギも咲いていました。


  

Posted by メドウおじさん at 20:43Comments(4)季節の花

ナツツバキ(シャラ)の開花

2017年06月30日

梅雨時は花が咲く花木が少ないのですが庭ではナツツバキ
(シャラ)の白い花が咲いています。今年は例年より花数
が多いようです。ナツツバキ(シャラ)をもう一回り小さ
くしたヒメシャラの木もあるのですがこちらは日陰でもう
一つ元気がありません。花木は基本、日当たりを好むもの
が多いようです。また剪定時期を誤って花芽を切ると途端
に翌年花が咲きません。この辺りもなかなか微妙です。
弱剪定なら花後、直後に切っておけば概ね間違いがないよ
うです。種類によっても切るタイミングがまちまちなので
なかなか悩ましいです。



今年は花数が多いです。次々に咲いてしばらく楽しめます。

  

Posted by メドウおじさん at 19:29Comments(0)季節の花

アナベル(北米アジサイ)

2017年06月23日

アナベルは北米原産のアジサイで白花で手毬型の花(集合
花)を咲かせます。日本アジサイ、西洋アジサイが花色が変
わりやすいのに対し北米産のアジサイは白い花色が退色し
にくいのが特徴です。写真の花は挿し芽を地植えで育てて
いましたが植えた場所が日陰になって成長が悪く、枯れそ
うだったので2年前に鉢植えに切り替えました。アナベルは
日本アジサイと違い冬場は地上部は完全に枯れるので地
際で刈り取ります。今年は2年ぶりに花が咲いて何とか蘇
りました。
今年は花がある程度終わったら、挿し木で秋までに発根
させて予備株を増やしておこうと思います。アナベルの花
はドライフラワーにしやすいそうなので奥さんが使うと思い
ます。




来年はもう一回り大きな鉢に植え替えたいと思います。  

Posted by メドウおじさん at 20:47Comments(0)季節の花

ホタルブクロ

2017年06月09日

ホタルブクロはいかにも山野草らしいその花姿が好きで色
違いのものを数タイプ植えていたらよほど環境があったの
かいつのまにか大繁殖して今ではちょっと手が地けられな
い状況になってしまいました。種+ランナーで殖えるので抜
いても抜いても後から生えてきます。もう一つ同じような増
え方で手に負えなくなっているのがドクダミです。あと、ノイ
チゴも庭隅からだんだん中央部へ進出してきています。
山野草はどれも小さな群落に収まるぐらいがちょうどいいの
ですが、なかなかそう、うまくいきません。


白花種です。花の内側に赤い点があります。



赤花種です。うちの中では一番勢力が強いです。



赤紫のグラデーションが入る種です。


青花のホタルブクロです。改良品種でカンパネラ・サラストロと呼ばれます。
野生種と比べるとやや弱く、以前地植えにすると野生種のホタルブクロに負けて
消滅してしまいました。今回は鉢植えで大事に育てています。今、2年目です。

  

Posted by メドウおじさん at 20:39Comments(0)季節の花

金銀花(スイカズラ)のリキュール

2017年05月30日

金銀花(スイカズラ)はハゴロモジャスミンほど強くは香り
ませんが爽やかな甘みを感じる芳香があります。金銀花
と呼ばれるのは花が咲き始めは白くやがて黄色に変化す
る所からそう呼ばれています。昨年花を乾燥させてお茶を
飲みました。お茶にしても甘い香りはかすかに残りますが、
花の分量が多めに必要です。今年は焼酎に漬けこんでリ
キュールに仕立ててみました。焼酎に漬けると甘い香りが
よく移るとのことなので一か月後が楽しみです。



近所にある大きな株です。





昨年上の写真の株から一枝頂いて挿し木したら今年もう花が咲きました。



早速収穫して



焼酎に漬けました。一か月後が楽しみです。

  

Posted by メドウおじさん at 20:58Comments(2)季節の花食べ物和ハーブ

羽衣ジャスミン開花

2017年05月11日

今年は久しぶりに羽衣ジャスミンが多く咲き一日中玄関近く
は甘い香りに包まれています。うちのジャスミンは数年前に
何故か調子を崩し一時はつるもなくなり枯れてしまったかと
思いましたが小さな新芽が復活し支柱を点てたりして養生
していたら今年は見事に復活しました。羽衣ジャスミンはバ
ニラのような香りで個人的には強い香りがやや苦手ですが
今の季節、バラとともに春の香りとして貴重です。




久しぶりの羽衣ジャスミンの香りに庭が包まれています。

  

Posted by メドウおじさん at 19:49Comments(2)季節の花

イカリソウ実生発芽

2017年04月29日

イカリソウは春の山野を彩る山野草で北部九州では小型の
バイカイカリソウを佐賀の天山の方で見ることが出来るよう
です。
以前住んでいた広島県では芸北の方で春先にピンクの花を
よく見かけました。最近は中国産の新品種が多く導入され園
芸品種としても静かなブームになっているようです。洋風、和
風どちらの庭でも使い易く丈夫な性質で一般の園芸店でもち
らほらみかけるようになりました。最近庭植えの株下に小さな
実生苗が多く発芽していました。イカリソウは全草を焼酎に漬
けこむと薬酒として利用できるので多く育つと嬉しいです。
今年はフデリンドウと言いイカリソウと言い思わぬ実生発芽が
続いて喜んでいます。



イカリソウの実生苗です。

 

こちらはフクジュソウの実生苗です。



フデリンドウは以前紹介した以外の所でも開花していました。



ヤマブキソウの黄色い花です。フクジュソウの後に追いかけるように咲いてくれます。



ヒメリュウキンカも少しですが咲いていました。
  

Posted by メドウおじさん at 18:32Comments(2)季節の花

ヒトリシズカとフタリシズカ

2017年04月25日

両種とも以前平尾台上で大群落を見かけました。なかなか
壮観な光景でしたが個人的にはこの両種は木の下でひっ
そりと咲いている様子が絵になるように思います。
フタリシズカはこぼれ種の実生でそこそこ増殖しますが
ヒトリシズカは実生の発芽率が悪いのかなかなか増えま
せん。年に一芽増殖していくペースです。ヒトリシズカは小型
で春の山野草の展示会ではよく草盆栽の素材で使われてい
ます。

ヒトリシズカは草丈15cm以下で小型で可愛いです。



フタリシズカは草丈30cm位になります。

  

Posted by メドウおじさん at 19:49Comments(2)季節の花